若い女の子とたった200円でSEXできる方法−海外売春宿情報−
クリアおめでとう

 この世の中には若い女の子と1回200円程度でSEXできるとんでもない国が
あります。それはカンボジアです。
 カンボジアという国は何でもやり放題の無法地帯であり、昼間から堂々と
マリファナを吸ったり、拳銃をぶっ放したり、どう考えてもこれはやばいだろ
というようなロリータとやることも可狽ナす。
 このカンボジアの売春スポットとして特に有名なのが、首都プノンペンの
70ストリートとそこからバイクタクシー(以下バイタク)で30分ぐらいの
所に位置するスワイパーという村です。女の子の年齢層は主に10代前半から
20代前半ぐらいですが、たまに小学生ぐらいの少女もいます。その方面に
興味のある方にはカンボジアはまさに天国といえるでしょう。
 さて、まずスワイパーについてご紹介しましょう。スワイパーはガイドブック
の地図には絶対に載っていません。この村に行くにはプノンペン市内のバイタクに
一言「スワイパー」と言えばニヤニヤしながら連れて行ってくれます。
2ドル程度です。デコボコ道を揺られ、途中で「コンドームを使いましょう」
と日本語で大きく書かれた看板を通り過ぎ、30分ぐらい掛かって到着。
そこには日本では絶対に考えられないような衝撃的な光景が広がっています。
置屋の件数は20件ぐらいですが、村自体の雰囲気に圧倒されます。
ちなみにバイタクはすぐに返してしまいましょう。というのは、ガイドとして
付いて来させると、置屋で女を買うときにマージンを取られてかなり割高になって
しまうからです。
 このスワイパーの入り口の真ん前に3階建ての目立つ建物があります。3階建ての
建物はスワイパーではこの1件だけなのですぐに分かります。初めて行ったときは
ここに行くといいかもしれません。この置屋はショート(基本的にフィニッシュ
するまで)で5ドルと他の置屋よりも高めですが、新人や綺麗な娘が多くしかも
部屋が清潔なのでよいと思います。
 また、一晩借り切るには20ドル掛かります。ここでポイントなのは、一見
良さそうに見える娘でも、まずショートで一発やって確かめてから連れ出しましょう。
そうしないとハズレを引いたときに後悔します。
 ちなみにこの店に一晩泊まることも可狽ナす。宿泊代に女代込みで30ドル
らしいのですが、私はさすがに怖くて泊まれませんでした。夜中警察の強制捜査に
遭ったり強盗に襲われたりしたらシャレにならないので・・・。
 スワイパーには他にも置屋はたくさんありますが、大抵どれもショートで3ドルです。
全体的に女の子のレベルは高いと思います。自分で歩いて見てみるとよいでしょう。
ただ置屋の前を通ると、店から大勢の女の子たちが飛び出てきて回りを取り囲まれて
しまうこともあるので、結黒|かったりします(モテモテ気分を味わいたい人にとっては
うれしい限りでしょうが)。
 次にプノンペンの70ストリートについてご紹介します。70ストリートというのは
プノンペンのフランス大使館の北側にある長さ3kmぐらいの置屋が無数に立ち並ぶ通りです。
具体的な場所についてはガイドブック等の地図を参考にして下さい。
 私が最近カンボジア旅行をしたとき、この70ストリートを歩いていたところ、クメール人
の女の子にショートを5000リエル(約150円)でどうかと誘われました。普通言い値は
実際の値段の2倍程度なので値切ればもっと安くやれると思い(鬼畜の発想ですが)、
3000リエル(約90円)でどうかと言うと、あっさりOKしてくれました。
 ところで、この通りは市内側がベトナム人置屋、そこから進んでいくとクメール人置屋が
あるといわれていますが、実際には大半がクメール人置屋のようです。レベルはスワイパー
の方が高いと思います。
 ちなみにベトナムの娘は中国系なので色白で、世界で最も美人だと言われています。
しかも皆サービス万点で、身体中隅から隅まで丁寧に舐め回してくれます。そのため、
カンボジアに女を買いに来る殆どの外国人はロリかベトナム娘が目当てだというのが
一般的な見方です。
 これら以外にはプノンペンの63ストリートも置屋街として有名です。セントラルマーケット
の近くにあるャ潟сzテルの前辺りから南に伸びています。この通りにはマッサージ屋もあり、
マッサージ5ドル、ボンボン(セックス)5ドルです。ただしマッサージのみを希望する客は
ほとんどいないそうです。これはタイのマッサージパーラーのようにひな段があって
その中から自分の好みの娘を選ぶシステムになっています。特におすすめのマッサージ屋は
「海軍按摩」、「LAY LAY」等です。ャ潟сzテルから南に200メートルぐらい行った
辺りにあります。「海軍」は比較的年齢が高め(20代前半)ですが「LAY LAY」には
ロリが結高「ます。
 以上のように、カンボジアでは3ドルが女の値段の相場ですが、値切ったりロリや
ベトナム娘に拘らなければ2ドル(約200円)もあればやることが可狽ナす。
ほとんど乞食のような娘ならば1ドルもあれば助ェ過ぎるでしょう。ただしリエルで支払えば
もっと安くできます。どんなに高くても5〜8ドル程度なので3Pや4Pは当たり前です。
この国にいるとそこらへんの感覚が麻痺してしまうのは仕方がないのでしょうか。
【参考1・通貨】
カンボジアではUSドルとリエルが通貨として使えます。
また、アンコールワットのある遺跡の町シェムリアップよりタイ側の地域では
タイバーツ(1バーツ=100リエル)も使うことができます。
ただし、プノンペンでは融通の利くリエルを用意しておく方が賢明です
(細かい金額を支払えるので)。
【参考2・交通】
現在日本から直接カンボジアへ行くことはできないので、タイやベトナム等を
経由する必要があります。カンボジアに入国する方法には主に空路と陸路があります。
タイから陸路で入国する場合には、タイのアランヤプラテートからカンボジアの
ポイペットに行くことが殆どですが、そこからの移動がかなり大変なのであまり
おすすめできません。バンコクなどから空路で行くことをおすすめします。
やはり空路で日本→バンコク→プノンペンのコースがベストでしょう。
バンコクのカオサン通りなどにある格安旅行代理店ではバンコク・プノンペン間の
往復チケットが6,000バーツ程度(約17,000円)で手に入りますし、安全ですのでおすすめです。
【参考3・宿泊】
プノンペンでの宿泊は外国人旅行者の定宿の CAPITOL HOTEL(キャピトルホテル)
に泊まれば安心です。もちろん連れ込みOKです。一泊4ドル程度。有名なホテルなので
空港のタクシー運転手は必ず知っています。
「カンボジアで女の子と安くSEXしたいけど現地でのもっと詳細な情報が欲しい」
という方は、このホテルに滞在している日本人に訊いてみて下さい。
訊いていない事までベラベラと教えてくれるでしょう。また、ここに設置してある
情報ノートも結克Q考になります。
【参考4・治安】
現在のカンボジアの治安は、反政府武装勢力が衰えたことにより、世間一般の印象より
もずっと良いです。プノンペンではたまに夜中に銃声が聞こえてくることもありますが、
夜中に出歩かないことと、無闇に財布を人に見せないことに気を付けていれば全然
大丈夫です。安心してカンボジアに旅行に行って問題ありません。
ただし、街中をウロウロしている兵士とは目を合わせないようにして下さい。
彼らと目が合うと、何もやってなくても因縁を付けられたかられます。
万一たかられた場合は正当な理由を述べて開放してもらいましょう。
それでも開放してもらえないときは、仕方がないのでいくらかお金を握らせましょう。
何故かお礼を言って開放してくれます。
【参考5・衛生】
性病には気を付けて下さい。病気を移されない様にコンドームは必ずつけましょう。
カンボジアなど東南アジアのコンドームは日本製のものと違って思いっきりゴムの
匂いがするので、コンドームを嫌う女の子が結高「ます。そのためうっかり生で
やってしまったという状況だけは避けましょう。また、東南アジア製のコンドームは臭い、
厚いそして破れ易いと3拍子揃っていて最悪です。日本から日本製のものを持参すること
をおすすめします。
【参考6・民族】
過去にベトナム軍がカンボジアを侵攻した歴史から、多くのクメール人(カンボジア人)
に反ベトナム感情が根強く残っています。そのため、プノンペンの街中などをベトナム娘と
一緒に歩いていると、クメール人の冷ややかな視線を感じることがあります。
また、クメール人がベトナム娘に石を投げつけてくることもたまにあるので注意して下さい。
ただし、クメール人のバイタク兼ガイドは別です。彼らはお金のためにガイドをやって
いるので、ベトナム娘とやりたければ堂々と彼らにその意志を伝えましょう。
「ベトナムガール」と言えば通じます。ちなみに置屋は「ガールハウス」です。
【参考7・言語】
カンボジアの公用語はクメール語(カンボジア語)です。ただし、クメール語は
我々日本人にとって難しい上、教材が少ないので、習得は非常に困難です。
その代わり、多くのガイドは英語を話せますし、置屋には大抵英語を話せる人が
いるので、基本的に英語でコミュニケーションを取ることが可狽ナす。
置屋の若い女の子にも片言の英語を話せる人がいますが、もしそうでない場合には
ボディランゲージを使うか、こちらがクメール語の本を見ながら(あるいは
翌゚覚えておいて)簡単なクメール語を話すということになります(ベトナム娘には
ベトナム語が通じます)。単語だけでも口に出せば何が言いたいか相手に伝わるものです。
特に女の子をホテルに連れて来た場合、クメール語やベトナム語の単語集を持っていれば
重宝することでしょう。また、カンボジアのタイ側の地域では、タイ語を話せる人が
多いのでタイ語でコミュニケーションを取ることも可狽ナす。どちらにしても、
やることは万国共通なので言葉がなくても楽しむことは可狽ナす。言葉の問題については
最初はあまり気にしなくても大丈夫です。特にショートでやるだけなら言葉は全く
必要ありません。「Yes」、「No」および「OK」の3単語は必ず通じるので、これらだけで
助ェです。
ただし、コミュニケーションを取れれば楽しさは10倍以上になりますよ。
どうしても話したいなら、クメール語やベトナム語を覚えて行くか、置屋で英語や日本語
を話せる女の子を指名するとよいでしょう。


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